カテゴリ:民泊



27日 4月 2017
 床面積が100㎡以下の場合、用途変更の確認申請は不要か?  不要です。しかし、注意が必要です。...
25日 4月 2017
 「大阪市旅館業法の施行等に関する条例」第6条(善良の風俗を保持すべき地域におけるホテル営業等の施設の構造設備の基準等)について、大阪市保健所に問い合わせてみました。...
18日 4月 2017
 建築基準法でいうホテル・旅館が地階もしく3階以上、あるいは床面積が300㎡を越えると、3年毎に建築物の調査を行い、特定行政庁の審査を受けなければならない。施設が3階以上で床面積が2000㎡を越えると毎年の調査となる。...
15日 4月 2017
 入居率の下がったアパートやマンションを一棟まるごと合法民泊に変えて、収益を改善するビジネススキームです。アパートを現行法の合法民泊に用途変更可能か、お問い合わせが増えています。民泊新法を前提に今のグレー民泊はビジネスとして相当厳しく、365日運営できる合法民泊に変更を考えたい。中でも木造アパートは運用ではリバレッジが高いようです。...
05日 4月 2017
 東京都内では旅館業の申請手続きが厳しくなっている。  これまでに旅館業営業申請のため建築の事前協議を行った、文京区(一部)・荒川区・江東区保健所では、区独自の手続きを条例で定めている。...
18日 3月 2017
 下北沢Bar Eight で㈱Livmo代表の源侑輝さんによる、最新の合法民泊についてお話しがありました。ここBar Eightは民泊運営者4人による民泊THINK TANKにふさわしいアジトといえます。小さいながらも若い人たちの新しいアイデアと熱量満載の一角です。...
09日 3月 2017
 かつてのラブホテルがインバウンド向けのホテルや簡易宿所に様変わりしている話は聞いていて、それは都心での話だと思っていた。しかし今回は郊外だった。...
14日 10月 2016
 店舗併用住宅と呼ばれる1階が店舗・2階が住宅というスタイルは、就業スタイルが変化して建設機会も少なくなっている。現代では姿を変えて高層タワーになり、低層部に商業・高層部に共同住宅の構成が見られるようになった。...