ゼロから始める民泊ビジネス

 空室を 満室へ

※旅館営業許可には建物の合法性が必要です。床面積が200㎡を超える場合は建築確認申請が必要です。

こんな方に効果的

 

 契約前に旅館の可能性を調査して欲しい?

 

 事業計画用にラフプランが欲しい

 

 旅館業営業許可を取得したい。

 

 用途変更の確認申請何とかしたい。

 

 事前に完成イメージをリアルに確認したい

 

 グレードは保って建設費を抑えたい。

  

 手抜き工事や施工ミスが心配。

 

 旅館営業開始までワンストップでやって。



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無料相談は初回30分間とさせていただきます。


民泊専門 × 一級建築士 × ベテラン が効果的!

1 民泊専門はサーファ?

  旅館・ホテル・簡易宿所の営業許可を得るには、建築・消防・保健衛生に係る法律と自治体で異なる条例をクリアしなければなりません。いくつもの法令の条件を満足しながら、一方で事業性を高める計画でなければなりません。

 法令の波を乗りこなさないと事業を始めることもできません。

2 一級建築士はスーパーマン?

 一級建築士は建築の基本的知識を持つ資格者です。小さな旅館であっても特有の専門知識が必要になります。一級建築士だから任せて大丈夫とは必ずしも言えません。

 宿泊施設特有の「おもてなし」をデザインする能力の他に、役所との交渉、現場での職人への指示には建築の知識と技術が不可欠です。 

求められる施設の条件と限られた予算と工期で完成させなければなりません。

 ベテランの智恵

 経験はいろいろな場面で発揮されます。

設計では複雑でパズルです。経験と新たな発想で難問を短時間で解決します。 

改修工事では設計通りにできないことがあります。限られた工事の時間内では、現場で判断し、その場で指示をだすことも少なくありません。臨機応変には経験は欠かせません。



建築コンシェルジュ 3つの特徴

■ 上手い

勝ち残るビジネス

 デザインは大切ですが、デザイン過多では事業性を低下させます。価格競争に陥らない民泊ビジネスをデザインします。

 大切なのは事業者の強みを活かすことでしょう。

 

法令は遵守して

 法令には解釈の幅もあります。担当者と協議しながら事業性を高める工夫をします。

 


■ 早い

少数精鋭
    少数精鋭で意思決定が速い。ベテラン建築士と若手デザイナーがお互いの得意分野で力を発揮して相乗効果で業務を効率化させています。
デジタル・デザイン
    全員が最新の3D CADを使ってデザインします。VRを使い創造する空間をより正確に把握しながらデザインの精度を高めています。

■ 高い

空家をインバウンドビジネスへ
   空家・空室を民泊に換えて、観光ビジネスで稼いでくれる空間と経済に再生しています。
日本のよいものを世界へ
    日本の良さが海外で新たに評価されています。
    日本人の忘れかけたいいものを、新らしく価値あるものとして世界に伝えたい。
 
高いのは意識 FEEは・・・
    安かろう悪かろう。完成時の見栄えはいいけれど長持ちしない。それでは長続きできるビジネスにはなりません。
    高すぎず・安すぎず、でも 長期的なお得感は満載です。リピータのお客様が多いのも特徴です。


SERVICE FLOW



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WORKS

事務所付住宅を簡易宿所に用途変更



2世帯住宅を旅館に用途変更



3階戸建住宅を旅館に用途変更




NEWS

TOPICS

  • 3階戸建住宅 旅館営業許可取得 ーSHIBUYA TOKYO OPEN
  • 3階も民泊が可能に 
  •  ASAKUSAにバリアフリーホテルがオープン

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